霧島蕎麦處かわぐちのほっとな一日

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zoom RSS 霧島神宮近くの頑固な古式手打ちの蕎麦屋の親父が大谷の地下博物館を 紫陽花

<<   作成日時 : 2015/06/28 19:40   >>

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古式手打ち
霧島蕎麦處かわぐち
鹿児島県霧島市霧島田口2638−249
☎ 0995−57−4321
店主 川口穰
出身は北九州市八幡東区(旧八幡市立槻田中学校卒業)
気付いた方は連絡を
おそばは練込以外全て蕎麦粉と水のみで打ち上げています。

霧島神宮近くの頑固な古式手打ちの蕎麦屋の親父が
今が盛りの紫陽花を紹介しています。

 やっと雨が上がりましたが客足はいま一つでした。
久し振りのお天気にお部屋のお掃除や洗濯にとお忙しい
方々が多かったのでしょうか。雨続きの時はこんな日が
多いです。桔梗が一輪咲きました。此れから増えてきます。

今が盛りの紫陽花
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創家かわぐちがコンパクトに活けてみました。
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そろそろ終わりです。
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近くに咲く紫陽花
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櫨の木も実をつけ始めました。

大谷の地下博物館を紹介します。
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ボンネトダンプ 子供の頃はクランクを廻し
エンジンをかけている光景を良く目にしました。
クランクの反動でけがをする方もいたようです。
ケッチンを食らうと表現したような記憶。
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インホメーション 入場券を購入
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地下に通じる通路。
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神秘的な光源が出迎えてくれます。
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錆びついたウインチ。(巻き上げ機)
新入社員の時、平井橋か記憶があいまいですが
橋は木造でした。
橋の嵩上げ工事で嵩上げは終わって足場の
撤去作業で川の中に立っている柱、を抜きあげるのに
ウインチを使いました。
その時初めて
レバーの操作のウインチを扱いました。
全く同じ形式です。
だいぶ話がそれましたがご勘弁を
私は土木技術者です。
今では蕎麦屋の職人です。
真髄は同じです。探究心さえあれば、です。

転ばぬ先の杖で 健康と思っている内に
健康診断を

今日は此の辺で さようなら

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