霧島蕎麦處かわぐちのほっとな一日

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zoom RSS 霧島神宮近くの頑固な古式手打ちの蕎麦屋の親父が 常磐の春そばを パレスホテルを

<<   作成日時 : 2015/07/25 22:59   >>

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古式手打ち
霧島蕎麦處かわぐち
鹿児島県霧島市霧島田口2638−249
☎ 0995−57−4321
店主 川口穰
出身は北九州市八幡東区(旧八幡市立槻田中学校卒業)
おそばは練込以外全て蕎麦粉と水のみで打ち上げています。
蕎麦打ち教室 年4回 開催 興味のある方は御連絡を
 開催月 3・6・9・12 月

 霧島神宮近くの頑固な古式手打ちの蕎麦屋の親父が
皇居・北の丸公園の散策を終え帰途に着きました。

今日は夏らしい一日でした。昨日挽きに出した
そば粉を取りに少し待たされましたが、出来た分だけ
持ち帰りました。何時も最初は水まわしに苦労します。
45%から練り始め最終的には48%少し硬めでしたが
なんとか仕上がりました。
新そばだけの事は有り、艶良く仕上がりました。
常磐の春そば、味はいかほどでしょうか。

いよいよ皇居ともお別れです。
外堀から見るパレスホテル。
思い出のホテルです。
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パレスホテル
東京時代の若かりし頃、ボーナスはたき
パレスホテルで食事。記憶では地下のようです。
会社の同期と一つ下の者で食事マナーの
勉強に行きました。若いものは私たちだけ、
少し気おくれしましたが持ち前の度強の
良さで扉を開けました。フランス料理と
記憶しています。何せこのようなところの
食事は初めてですからホークやナイフの
使い方がままならず、ホテルのウエイトレスが
見るに見かねてお箸を持って来ましょうか・
私らと同じくらいか少し年上に見えました。
そんなことなら使い方を教えてくれと返しました。
微笑んで終わりました。それからはかなりの
ところで食事をしました。パレスホテルの
思いで序でに、当時の一人が今になって
川口さんと一緒にならなければお金が
貯まっていたと。リッチな思いをしたから
功罪トントンです。
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ホテルの横です。
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江戸城の説明版 良く解ります。
此れからホテルに帰り荷物を取って
羽田空港に行きます。

転ばぬ先の杖で 健康と思っている内に
健康診断を

ではさようなら


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