霧島蕎麦處かわぐちのほっとな一日

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zoom RSS 久し振りにえびの高原に 涼しくて良い処

<<   作成日時 : 2015/08/20 22:26   >>

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古式手打ち
霧島蕎麦處かわぐち
鹿児島県霧島市霧島田口2638−249
☎ 0995−57−4321
店主 川口穰
出身は北九州市八幡東区(旧八幡市立槻田中学校卒業)
おそばは練込以外全て蕎麦粉と水のみで打ち上げています。
蕎麦打ち教室 年4回 開催 興味のある方は御連絡を
 開催月 3・6・9・12 月

 霧島神宮近くの頑固な古式手打ちの蕎麦屋の親父が
久し振りにえびの高原に行きました。

 お店の準備をして同窓生を迎えに鹿児島空港南高速バス停まで
迎えに行きました。約10分遅れでした。昼食を牧園薩摩路で
豚骨定食を食べホテルに打ち合わせ。
えびの高原・高千穂河原・霧島神宮・とまわり当店で
珈琲を飲み再度空港南バス停まで送って行きました。
バスは30分近く遅れて到着、乗るのを見届けて帰りました。
えびの高原は解放感が有り涼しく良いところです。

 ホテルでカメラを取り出し写そうとしたところメモリーが
一杯ですとあにはからんやチップが挿入忘れでした。
今日は写真一枚もありません。

 えびの高原不動池の周りには白い花が天に誇るように
咲いていました。
今日の南日本新聞かごしま路傍に紹介されていました
お花。
名前はチシャノキ(萵苣の木)
若葉がチシャの味がするからが由来。
幹や葉は柿の木に見間違うほど似る。
材は高級家具材で封建時代、一般人は
栽培禁止。別名カキノキダマシ
政府からお咎めを受けないように柿の木と
偽って栽培したそうでその様な名前が付いた
。絶妙な別名です。
此の文は南日本新聞大工園 認様の分を
参考にしています。

今日はカメラを忘れ残念です。
では さようなら

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