霧島蕎麦處かわぐちのほっとな一日

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zoom RSS 霧島神宮の神楽フェスタを

<<   作成日時 : 2015/11/03 00:14   >>

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古式手打ち
霧島蕎麦處かわぐち
鹿児島県霧島市霧島田口2638−249
☎ 0995−57−4321
店主 川口穰
出身は北九州市八幡東区(旧八幡市立槻田中学校卒業)
おそばは練込以外全て蕎麦粉と水のみで打ち上げています。
蕎麦打ち教室 年4回 開催 興味のある方は御連絡を
 開催月 3・6・9・12 月

霧島神宮近くの頑固な古式手打ちの蕎麦屋の親父が
霧島神宮の神楽フェスタを紹介しています。

 今日は朝から小雨がちらつきましたが降ったり
止んだりの一日でした。シビックセンター・障害福祉係に
行き障害者グループホームの話を聞きに行き帰りに
買い物を済ませました。渡辺バークシャーの黒豚軟骨
2kgを購入明日調理します。

第三十回 国民文化祭かごしま2015
国民文化祭霧島実行委員会・霧島神楽振興会主催で
神楽フェスタが開催されます。
11月6日・7日
会場 霧島神宮17時開演
入場料は無料

神楽とは
  神楽は、日本の神事において神に奉納するために奏される
 歌舞で、其の語源は 神座(かみくら)が転じたものとされています。
 古事記・日本書記の天の岩戸の前でアマノウズメが舞った舞が
 起源だといわれています。

出演は
6日 霧島神楽振興会・
     霧島神楽は平成9年に創作された神楽
   大波野神楽保存会
     江戸中期から其のままの形で伝承され
     八調子と言われる独特の米です。
   石貫神楽保存会
     明治22年より伝承されている。
   川島神楽連
     川島神楽は肥後神楽の流れをくみ、
     明治30年から舞い始められた。
   石見神楽西村社中
     浜田八調子神楽の代表的社中です。
     早いテンポとダイナミック舞いが特徴です。
     昭和51年に発足以降海外で講演しています。

今日は霧島神宮の催し物を紹介しました。
杜の舞台で古事記と出会う
を参考にしています。
7日の分は明日。

ではさようなら

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