霧島蕎麦處かわぐちのほっとな一日

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zoom RSS 〆秋刀魚の作り方

<<   作成日時 : 2016/09/14 22:12   >>

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古式手打ち
霧島蕎麦處かわぐち
鹿児島県霧島市霧島田口2638−249
☎ 0995−57−4321
店主 川口穰
出身は北九州市八幡東区(旧八幡市立槻田中学校卒業)
おそばは練込以外全て蕎麦粉と水のみで打ち上げています。
イベントの紹介
創業祭
毎年二月末の土曜日〜三月第一日曜日まで
9日間
蕎麦会席 御舌料  4000円
お酒飲み放題    3200円

生ハムとワイン祭り
毎年十一月末の土曜日〜十二月第一日曜日まで
9日間
 イタリアサンダニエーレのプロシュート食べ放題。
御舌料       4000円
お酒飲み放題    3200円
蕎麦を一寸イタリアンに
定番のおそば
蕎麦御膳  1700円
画像


今朝は霧雨で始まりました。
一日中と言うか途中明るくなったのですが
小さな小さな雨が降ったりやんだり
お天道様が出かかっても小雨が。
一日中こんなお天気でした。

 今日はお客様の紹介でお客様が見えました。
昨日今日と続けて紹介の方が。
紹介者は音楽関係の方と、アクアラングを
遣られる方。
 喜んで戴き有難うございました。

 今日は秋刀魚の棒寿司をあぶりに
あぶりだと秋刀魚の味が濃厚に成り
嫌味がなく美味しく食べました。

 秋刀魚の〆方
秋刀魚は腹から開きます。
内臓・えらを取り除き水洗い。
骨に沿って開きます。
骨に沿ってもう一方も。
骨を取り除きます。
腹骨を丁寧にすき取り除きます。
なるべく身が残るように
気に成るようであれば
中骨を取り除きます。

皮目に塩を身には砂糖を
まぶします。

30分寝かせて
酢で洗います。

今は米酢を使って居ます。
パレットに一列に並べ
酢を入れます。身が浸かる程度。
カボス一個を絞って居れます。
30分漬け込んで出来上がり。

 皮を剥いで〆秋刀魚で食べれますが
その時は、両面塩を使った方が味が
良い様ですね。

今日はこの辺で さようなら

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