霧島蕎麦處かわぐちのほっとな一日

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zoom RSS レシビ・きつねの油揚げの味付け

<<   作成日時 : 2016/10/07 23:29   >>

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古式手打ち
霧島蕎麦處かわぐち
鹿児島県霧島市霧島田口2638−249
☎ 0995−57−4321
店主 川口穰
出身は北九州市八幡東区(旧八幡市立槻田中学校卒業)
おそばは練込以外全て蕎麦粉と水のみで打ち上げています。

イベントの紹介
創業祭
毎年二月末の土曜日〜三月第一日曜日まで
9日間
蕎麦会席 御舌料  4000円
お酒飲み放題    3200円

生ハムとワイン祭り
毎年十一月末の土曜日〜十二月第一日曜日まで
9日間
 イタリアサンダニエーレのプロシュート食べ放題。
御舌料       4000円
お酒飲み放題    3200円
蕎麦を一寸イタリアンに
画像

蕎麦打ち教室 
年4回 開催 興味のある方は御連絡を
 開催月 3・6・9・12月 各月第三木曜日
6月16日木曜日13時霧島保健福祉センター
6名限定・・・400gを二回
指導料は3500円 生粉打ち指導

ご予約は0995−57−4321
川口まで

フェイスブック minorukawaguti

朝晩は冷え込んで来ましたが
日中はまだまだ暑い霧島ですが
部屋に居ると風が吹くと空気は
冷え込んで寒気を感じます。

 昨日きつね用の油揚げを
煮付けました。
今回は山形屋の油揚げを
使いました。
 手揚げより油が少ないのか
少し抜きすぎた感が有ります。
次回は油抜きの時間を
短くしようと思いました。

 油揚げのレシビ
大判油揚げ20枚
2Lの水で出汁とり。
いりこを使います。
沸騰した熱湯に油揚げを投入。
入れたら一分程で打ち上げます。
出汁2Lに
きび砂糖150gと醤油150cc
を投入し沸騰させます。
先ほどの油揚げを投入
落しふたをして
15分強火で煮付けます。
温度が覚めたら出来上がりです。
これはきつね用でいなりには向きません。
使うときには湯栓にかけ使います。
保存は冷凍で。

今日はこの辺で さようなら

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