霧島蕎麦處かわぐちのほっとな一日

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zoom RSS 霧島神宮近くの頑固な古式手打ちの蕎麦屋の親父が前回に続き大谷寺を  紫陽花を

<<   作成日時 : 2015/06/20 22:14   >>

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古式手打ち
霧島蕎麦處かわぐち
鹿児島県霧島市霧島田口2638−249
☎ 0995−57−4321
店主 川口穰
出身は北九州市八幡東区(旧八幡市立槻田中学校卒業)
気付いた方は連絡を
おそばは練込以外全て蕎麦粉と水のみで打ち上げています。

霧島神宮近くの頑固な古式手打ちの蕎麦屋の親父が
宇都宮市大谷の大谷寺を前回に続き紹介します。

 今朝は曇り、一日曇り明日はよい天気になりそうです。
高校時代の同窓会を霧島で開催となり、当時の学級委員長から
電話が有り来週霧島で、打ち合わせの段取りをしました。
一学級三年間同じクラスですから良いも悪いも噛みこんで
お友達です。
 アジサイがやっと咲きそろいました。少し赤みがかった
アジサイが有ればと思っていますが、白と青色系統だけです。

まずは大谷の大谷寺
 大谷寺(おおやじ)は、栃木県宇都宮市にある天台宗の寺院。
山号は天開山。院号は千手院。本尊は千手観音で、
坂東三十三箇所第19番札所。
弘仁元年(810年)に空海が千手観音を刻んでこの寺を
開いたとの伝承が残ることなどから、定かではないが
千手観音が造立された平安時代中期には周辺住民等の
信仰の地となっていたものと推定されている。
資料館
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縄文時代の人の生活の痕跡が認められること(大谷岩陰遺跡)、
洞穴内の深さ3mの地層から屈葬された特にほぼ完全な形の
縄文人の人骨が出土した(身長154cmの痩せ型)ことから、
大谷寺の洞窟は元々縄文人の横穴式住居であったものと考えられている。
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資料館を出て裏手に回りました。
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弁財天が祭られています。
淡い桜との調和が華やかに感じます。
此処を出て大谷資料館に向かいました。
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駐車場から少し歩くとこの景色が
目に入って来ます。
いよいよ大谷資料館です。続きは次回に

今盛りのアジサイを
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紫陽花の種類は沢山あるようですが
我が家には六種類です。
残りは次回に

転ばぬ先の杖で 健康と思っている内に
健康診断を

では此の辺で さようなら

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