御天気に恵まれ忙しい日が続きました。ドリップとサイフォンどちらが良いか

古式手打ち
霧島蕎麦處かわぐち
鹿児島県霧島市霧島田口2638-249
☎ 0995-57-4321
店主 川口穰
出身は北九州市八幡東区(旧八幡市立槻田中学校卒業)
おそばは練込以外全て蕎麦粉と水のみで打ち上げています。

フェイスブック minorukawaguti

営業時間
 開店12時 御蕎麦が無くなり次第閉店
夜 完全予約 
17時~19時ラストオーダー
休日 不定休 
時々そばが売り切れる事と
場所が分かり難いのでお越し頂く前には
必ずお問い合わせください。

イベントの紹介
創業祭
毎年二月末の土曜日~三月第一日曜日まで
9日間
蕎麦会席 御舌料  4000円
お酒飲み放題    3500円

      生ハムとワイン祭り
御予約受付中 お早めにどうぞ。
毎年11月末の土曜日~12月第一日曜日まで
9日間
 イタリアサンダニエーレのプロシュート食べ放題。
御舌料       4000円
お酒飲み放題    4000円
蕎麦を一寸イタリアンに
画像

蕎麦打ち教室 
年4回 開催 興味のある方は御連絡を
 開催月 3・6・9・12月 各月第三木曜日
第三木曜日が祭日のため水曜日に変更
3月19日水曜日13時霧島保健福祉センター
6名限定・・・400gを二回
指導料は3500円 生粉打ち指導
0995-57-4321 川口まで

 今年の正月は御天気に恵まれ
霧島神宮の参拝者が途絶えませんでした。
6日も駐車場がフル活用の様ですした。
明日は企業の参拝が予想されますので
賑わいは続きそうです。

当蕎麦屋も暦が替わり恩恵を
被っています。連休が長くつ続き
売り上げも良好でした。

開業して20年、3月は21年目に突入。
少しづつ無理が利かなくなっています。
粗相が発生した時は年に免じて
ご勘弁を。

竹子で農業を遣られている萬田先生が
美しい助手を連れて居見えに成りました。
その方は幾つもの免状を所有せれている
才女。農業を極めたいと萬田農園に
御出でに成ったとか。
週末は珈琲を飲めるコーナーを設けると
行って私が入れる珈琲の淹れ方を
見て居ました。遣る気は充分の様です。
始めれば行かなければと思っています。
サイフォンとドリップの違いを説明。

何故私がサイホンなのか
サイホンハで淹れる珈琲は
味のブレが少なく

ドリップは
個人の感情が珈琲に入りこむように
感じます。明るい時は明るい味
困って居る時に入れた珈琲は
なんとなく湿って苦かったり。
そんな気がしてならないのが
ドリップ。

簡単にいうとサイホンの方が
淹れ易いと云う事です。
ただ単に私がこじつけているのかも
知れません

今日はこの辺で さようなら

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