甘酒つくり

古式手打ち
霧島蕎麦處かわぐち
鹿児島県霧島市霧島田口2638-249
☎ 0995-57-4321
店主 川口穰
出身は北九州市八幡東区(旧八幡市立槻田中学校卒業)
おそばは練込以外全て蕎麦粉と水のみで打ち上げています。

フェイスブック minorukawaguti

営業時間
 開店12時 御蕎麦が無くなり次第閉店
夜 完全予約 
17時~19時ラストオーダー
休日 不定休 
時々そばが売り切れる事と
場所が分かり難いのでお越し頂く前には
必ずお問い合わせください。

イベントの紹介
創業祭
毎年二月末の土曜日~三月第一日曜日まで
9日間
蕎麦会席 御舌料  4000円
お酒飲み放題    3500円

      生ハムとワイン祭り
毎年11月末の土曜日~12月第一日曜日まで
9日間
 イタリアサンダニエーレのプロシュート食べ放題。
御舌料       4000円
お酒飲み放題    3500円
蕎麦を一寸イタリアンに
画像

蕎麦打ち教室 
年4回 開催 興味のある方は御連絡を
 開催月 3・6・9・12月 各月第三木曜日
3月15日木曜日13時霧島保健福祉センター
6名限定・・・400gを二回
指導料は3500円 生粉打ち指導
申し込み〆切りは12月13日。
0995-57-4321 川口まで

 今日は甘酒作りをしました。
都城では米麹と餅米同量で
作るため飲むと云うよりか
食べると云う感じです。

もち米を蒸して持ちつき機で
餅状にします。

甕に移します。

 温度が70℃以下になったら
麹を4回位に分けて投入。
一回づつ餅をつくように
擦りこぎでつつきます。

段々粘りが出てきます。
突く工程が一苦労です。

終われば蓋をして布に包み
保温状態で保管。

一日一回はつつくとのこと。
まずは明日から遣ってみます。

温度が70℃以上になると
麹菌が死亡して発行が進まなくなり
酸っぱく成るそうです。

大判のバスタオル二枚で包んでいます。

今日はこの辺で さようなら

"甘酒つくり" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント